ジャス君、子犬の頃でした。
抱っこされるのが、旨かった。
ある意味、あざといのかな(^^?)
ジャス君を抱っこすると、私の左胸の上に体重を乗せてくる。
ちょうど、心臓の上に・・・
すると、ジャス君、安心したよーに大人しくなるのでした。
いやぁ、この頃のジャス君、本当に可愛かった。
時は流れて、成犬になったジャス君、推定体重は20kgばかりになっていた。
抱っこ上しよーにも、重すぎた。
それでも、無理して抱っこしよーとすると、痛いのか、暴れるジャス君であった。
ジャス君、暴れながら私を見る目は・・・
「何でだ?
おまえ、抱っこが下手になった!」
って、訴えていた。
だが、ジャス君、私が下手になったのではなく、ジャス君がでかくなったからだよ!

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